2009年07月03日

鶏のマスタード焼き

昨日の夜、自宅PCからエントリーするつもりが、画像を会社に忘れてきてしまい、
さっくりとお休みにしてちびちびと飲みつつTV三昧していました(^^;

昨日の昼に作った物ですが、マスタードの酸味が
減退しがちな食欲を増進させてくれるメニューです。

材料2人前
鶏胸肉(お好みによりもも肉)150グラムX2
塩・コショー少々
マスタード適量
パン粉適量
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作り方
鶏肉は皮を包丁で刺して所々穴を開け、塩・コショーを振る。
熱したフライパンに皮から焼いて両面とも焦げ目を付ける。
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耐熱の容器に移し皮の方にマスタードを塗りその上にパン粉を振る。
マスタードは酸味の強い、マスコットフーズの『マスタードピクルス』を使いました(^^)
これを250℃のオーブンで15分焼いて出来上がり。
(まわりの野菜はオーブンを使うついでに焼いただけで、入れる必要はありません)
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焼いてからオーブンに入れると肉汁が逃げず、オーブン調理は肉が厚くても火が通るので
ジューシーで柔らかい食感になります(*^^)v
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味付けは塩・コショーとマスタードのみですが、酸味がきいていてご飯にもいいけど
つまみでもいける感じです。
このマスタードはさほど辛味はなく、焼くことでほとんど辛さは感じなくなるので
辛いのが苦手という方でもOKなメニューです(*^_^*)

2009年07月01日

餃子

昨日の『スタッフドパプリカ』に使ったタネが残ってしまったため、
これを使って何にしようかとあれこれ迷った(シュウマイ?ハンバーグ?)挙げ句、
餃子にすることにしました(^^)
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タネに、キャベツをレンジに2分かけてしんなりさせ、みじん切りにしてよく絞り加えます。
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包みます(*^_^*)
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ごま油を熱して餃子を並べ、強火で焼きます。
半分くらい浸るほど水を入れ、フタをして蒸し焼きに。
5分ほど蒸したらふたを開け、水分を飛ばしていきます。
1/3くらいになったら1/2カップの水に片栗粉小さじ2を溶いて入れ火を弱めます。
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すっかり水分がなくなれば、はねつき餃子のできあがり(*^_^*)
かなり手抜きの今日のお昼ご飯でした(^^;)

2009年06月30日

スタッフドパプリカ(パプリカの肉詰め)

昨日、お昼に酢豚を食べながら普段は見ない上沼恵美子のおしゃべりクッキングを見ていたら
このパプリカの肉詰めやってまして、見た目もよく美味しそうな上、簡単そうだったので
さっそく作っちゃいました(*^_^*)
なので、詳しい作り方を知りたい方は上のリンクにアクセスして6/29で探して下さい(^^;
(直リンはないようです)
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材料は・・・全部載っていますので簡単に・・・
本家のレシピにない物はグリーンピース。余ってたから入れました。
かわりに松の実は入っていません(>_<)
長イモがなかったので大和芋を使いました。分量は長イモの1/4くらいです。
長イモを入れると肉が縮まらないそうです(*^^)v
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ボールに肉と塩コショー、溶き卵を入れてよく練ってから他の材料を入れます。
パプリカは右上の写真のように輪切りにして、端を粗みじんに切って具の中に入れます。
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肉を詰めるんですが、パプリカの内側に刷毛などで小麦粉を付けてやると
肉が離れにくくなるといっていたので実行。肉の両表面も小麦粉を振ります。
表面を強火で焼いていい具合に焦げ目が付いたら裏返して火を弱くし、
蓋をして8分蒸し焼きにします。
焼けたら、ソースをフライパンに流し入れ、スプーンですくって上からかけてやります。
ソースがある程度煮詰まってとろみが出てきたら皿に盛りましょう(^^)
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TVで見た通りに出来上がったようです(*^^)v
私的には『スタッフドパプリカ』と命名したい!
形状はふろふき大根のようでもあります(^^;
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断面ショー。肉汁が・・・(◎-◎;)
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十六穀米を炊いて食べました。
今日はストロボを弱くしF5.6~F8.0くらいで撮ってみました。
やはりボケてきますね。
今度は100マクロもどんな感じになるか試してみようと思います(*^_^*)

2009年06月29日

酢豚

料理のエントリーが続きますが、ちゃんと仕事はやってますんでご安心を!
さて、今日のお昼は特に理由もなく酢豚にしました(^^;
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材料は2人前で
豚バラブロック150グラム、玉ネギ大1/2、ニンジン中1本、ピーマン2個、ウズラ水煮6〜8個
ソース
鶏ガラスープ1/2カップ、トマトケチャップ大さじ4、酢・みりん各大さじ2、塩小さじ1/2
片栗粉・砂糖各大さじ1/2
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作り方
材料はすべて大ぶりに切る。
肉は、酒、おろし生姜、醤油、塩・コショーで下味を付けてもいいのですが、
今回はそのまま使いました(^^;
肉に片栗粉(小麦粉でも可)をまぶして揚げるか、多目の油で炒めておく。
ニンジンを先に炒めてある程度火を通し、次に玉ネギを入れて少し炒めたら
ピーマン、ウズラ、揚げた肉を入れ、ソースの材料を全部合わせてよくかき混ぜた物を
入れてソースが絡めば出来上がり。
野菜はすべて生で食べられるものなので火を通しすぎないのがコツ。
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今日は完成写真を2枚載せましたが、皆さんはどちらが好みでしょう?
手持ち撮影のためアングルがじゃっかん違うのはご容赦ください。
上は大型ストロボ使用でISO100 F16 1/100秒
下は自然光でISO800 F3.2 1/100秒
どちらも50マクロ、レフ板使用。
下の方がF値が小さいので当然被写界深度が浅くなりボケが強くなります。
光の当たり方、自然光の方がいい感じなんですよね〜(^^;
ボケは好みが分かれるのと、ぼかさない方がいい撮影もあるんですが・・・
まだまだストロボ光をコントロールできていない未熟さを自覚しました(゜◇゜ll)

2009年06月28日

トマトとバジルの冷製パスタ

気温が30度を超えると、やはり冷たいものが食べたくなります。
まだコンデジでUPしてる頃にも一回作ってのせたことがあるのですが(探さなくていいです)
写真も作り方もぬるい物だったのできちんと作ってUPしようと思い、
リベンジの意味もあり、庭のバジルも育ってきたということもあっての今日の昼食です。
(↑文章長っ!^^;)
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材料は2人前で
パスタ0.9〜1.2ミリくらいのもの160グラム(ディチェコの0.9ミリカッペリーニを使いました)
フルーツトマト6〜8個
スウィートバジル8〜10枚
オリーブオイル大さじ6
ワインビネガー(なければ酢)小さじ2
塩小さじ1/2〜1くらい
コショー適宜
ニンニクほんの少し(すりおろし)
レモン汁小さじ2
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作り方。
トマトは湯むきして4〜6等分し、種を取り除く。
種を取り除くと水っぽくない濃厚なソースになります(*^^)v
バジルは飾り付けの2枚を残して細切りかみじん切りに。
ボールに入れてオリーブオイル、塩、酢、コショー、ニンニク、レモン汁を入れ
トマトを軽く潰しながらよく混ぜて、冷凍庫で冷やす。
(最初から氷せんにかけて作ってもOK)
パスタをゆでたらすぐに水にさらし、熱が取れたら氷水で冷やす。
野菜の水切りを使って水分を飛ばし、さらにキッチンペーパーなどでよく水分を取って
ソースのボールの中へ。
ソースとパスタが絡めば出来上がり(^^)
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皿も冷やしておけばベターでしょう。
冷製パスタをおいしく作るコツはよく水分を取り除くという点です。
ここさえ面倒がらずに出来れば、おいしい冷製パスタが召し上がれます(*^_^*)
バジルがないときはシソでもいい感じのソースになります。

何か今日はライティングが決まらず(一枚目メリハリがないでしょ?)
仕上がりの写真は窓際で自然光(画面左後方から)で撮りました。
正反対の位置にL字型でレフ板を置いてあります。

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