2009年07月31日

ティンカーベルさんのお弁当ランチお助け隊その②

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ティンカーベルさんの『お弁当ランチお助け隊』モニターの第二弾は、『ハヤシビーフ』
飛騨牛の5Aクラスの肉を使っているというソースで、この値段(1個税込み180円)には
並々ならぬ企業努力を感じます(^^)
パッケージではパンに合わせていましたが、私はご飯系でいただきたい。
そこで、前回せっかく会社にオーブントースターを買ってもらった人のためにも(笑)
ビーフドリアにしてみました。
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ごはん150gにバター5gでバターライスを作りますが、
ご飯にバターを混ぜるだけでもいいし、ご飯だけでもいいと思います。
耐熱皿に入れてラップをし、あとはチーズとパン粉を少々、
ハヤシビーフ1本を持っていきましょう(^^;

バターライスの上にハヤシビーフ1本をまるごとかけてチーズをのせパン粉を散らして
オーブントースターに入れ、5分セットします。
ご飯が冷えてるときは電子レンジで温めるか、ソースをのせる前にアルミホイルをかぶせ
5分あたためてからソースをのせます。この場合はトースターが熱くなっているので
焼き上げ時間は3分くらいで大丈夫でしょう。
パン粉に焦げ目がついていれば出来上がりです(*^^)v
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ドリアにするにはもう少しやわらかいソースの方がいいようにも思えましたが、
しかし、このソース、激ウマ〜〜〜〜(◎-◎;)
ハヤシライスも圧力鍋を使うと比較的簡単に作れるのですが、
この味はちょっと出せないですね〜、完敗であります(__;)
で、味わってみてもう一品、ご飯にかけ系がどうしても食べたくなって作りました↓↓↓
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オムハヤシ(^^)
中身は普通のチキンライスのオムライスですが、このソースがけは大正解!
レストランのデミソースがけオムライスといい勝負が出来そうです(*^_^*)

2009年07月30日

ティンカーベルさんのお弁当ランチお助け隊その① 2/2

昨日に引き続き、ティンカーベルさんの『お弁当ランチお助け隊』モニターの第一弾、
ボロネーゼミートを味わっております(^^)
70グラムという量は意外に多く、パンにつけるなら2食分といった感じです。
そこでピザトーストともう一種類作ったのがカツサンド。
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作り方。
 薄く切ったパンをトーストし(トーストしないバージョンもいけます)バターをぬる。
 キャベツの千切りをパンにのせ、ボロネーゼミートを1/4かける。
 揚げたカツをのせてその上から残り1/4のボロネーゼミートをかけてパンでサンドする。
 お好きなように切って出来上がり。
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ドギーバックになんか入れてオフィスへ持っていけばオシャレでしょ(*^^)v
昨日のピザトーストもそうですが、4種類あるソース、どれを使っても
美味しいと思われます。
なお、ダイエット等で『バターは使わない』という方は、
パンにソースがしみこんでしまわないよう食べる直前にソースをかけましょう(^^;
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そしてやはり、ボロネーゼミートといえばパスタで食べたくなります。
最後の一袋も開けてしまいました(^^;
『Officeメシ』としてはなかなか成立しにくいパスタだとは思いますが、
標準ゆで時間の1.5分前にパスタを茹で上げ、オリーブオイルを絡ませてタッパーに入れ
食べる前にソースをかけて電子レンジであたためる、という手があります。
会社の給湯室に電子レンジなんかがあれば、の話ですが・・・(*^_^*)
まあ、休みの日のお手軽ランチ、そんなふうに考えればいいんじゃないでしょうか?
作る際は、パスタをゆでている鍋にソースを袋ごと入れれば1~2分でアツアツです。
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ソースの絡みが抜群にいいですね〜(*^^)v
シンプルなパスタなので味がよくわかりますが、他のレトルトミートソースとは
ちょっと次元の違うおいしさです(◎-◎;)
どうやらティンカーベルさん、レトルト革命を起こす気みたいですよ(*^_^*)

2009年07月29日

ティンカーベルさんのお弁当ランチお助け隊その① 1/2

ティンカーベルさんの『お弁当ランチお助け隊』モニターの方々が、
続々とモニター報告をあげていて、皆さんスバラシイ画像、レポートをUPしてますね(^^)
私も出遅れた感はありますが、これからUPしていきたいと思います。
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4種類のソースの中から今日選んだのは『ボロネーゼミート』。
ティンカーベルさんオススメの食べ方で、ピザトーストにします。
一応コンセプトがあって、それは『Officeメシ』
オフィスでのお昼休み、アツアツのピザトーストを食べちゃおうという魂胆です(^^;
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用意するもの
 お弁当ランチお助け隊のボロネーゼミート1袋 
 厚切りにして9分割に深く切れ目を入れた食パン
 ピーマンは切って、濡らしたキッチンペーパーに包むか小さいタッパーに入れる
 とろけるスライスチーズ
 オフィスにバターがなければパンにぬっていく
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このような感じで小さくまとまります(*^^)v
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お昼休みになったらオーブントースターでパンを3分ほど焼き、
その間にボロネーゼミートを湯煎にかけます。
これはより美味しく食べるには、なので省略しても全然問題ありません。
パンがほんのり焼けたらバターをぬり、ボロネーゼミートをパンにかけます。
その上にチーズ、ピーマンをのせて2〜3分トーストすれば出来上がり。
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準備も調理も実に簡単です。
ちなみに『うちの会社はオーブントースターなんてないぜ』という方は、
総務に掛け合って福利厚生で買ってもらいましょう(*^_^*)
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パンに切れ目を入れていたのは理由があって、こうしておくと手でちぎりやすいんです(^^)
外食するよりは早く食事にありつけますから、残った昼の時間を有効活用できるという
メリットも生まれます(*^^)v

ボロネーゼミートの感想ですが、はっきり言って本格派です。
私、自分でもボロネーゼ作るのでわかりますが、素材の良さが出ています。
信州りんごが効いてるのでしょうか?
食べる前は、レトルトなのでそれなりの味かな?などとちょっと失礼なことを
考えていたのですが、『スゴイね、これ』とうちのスタッフと話しながら味わいました(^^)
どなたかもブログで書いてたと思いますが、大手の商品によくある化学調味料臭さとかが
一切なく、肉や野菜の旨味が凝縮した一袋です。
ティンカーベルさんの並々ならぬ思い入れとこだわりを感じました。

ピザトーストには半分の量でOKなため、2枚作ることが出来ます。
残った半分はまた違うものを作ったのですが、明日UPすることにします(^^;

2009年07月27日

夏野菜カレー 第2弾

わかってはいたんですが、前回、ラタトゥイユはソースにしただけなので
半分以上が余ってしまっていました(^_^;
そこで今日は、それをベースに簡単にカレーを作っちまおうといったスンポーです。
トマトベースなのでカレーに合うような気がするでしょ(*^_^*)
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肉はBSE的に安全性の極めて高いオージーのステーキ用が半額だったのでこれにしました。
250グラムで350円です(*^^)v

300ccの水にラタトゥイユと半分に切ったジャガイモ2個を入れブラックペッパーを
けっこうどっさり入れて圧力鍋で3分煮込みます。
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その間に牛ステーキ肉を塩コショーでミディアムにソテー。
圧力鍋の圧が落ちたらふたを開け、カレールー・ガラムマサラを溶かし、
ソテーした肉を入れれば出来上がり(*^_^*)
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athukoさんから送られてきたアスパラとオクラも、軽くゆでた後素焼きにしてトッピング。
ビジュアル的にも夏の感じを高めてくれます。
いろんな野菜の旨味が出ていてとても15分で作った味とは思えませんでした。
ラタトゥイユ、たくさん作っておいてよかった〜(^_^)
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ちなみにこちら、athukoさんちのキュウリ漬け。
以前ケンミンショーで『秋田は漬け物に大量の砂糖を入れる』というネタを見て、
『マジですか〜(◎-◎;)』と質問したら『時期が来たら送りつけたる!』と言われていたのが
今回おまけで入っていました(^^;
athukoさん、あざ〜すm(__)m

おそるおそる食べてみると、確かに甘いんですが、ウマイ!
秋田の懐の深さを垣間見た瞬間であります(^^)

甘いのですが辛し漬けで、『辛しを足してお食べ』とメールをいただいていました。
しかし、辛しがなく、七味好きな私はこのようにしていただきました。

2009年07月26日

7月25日ご結婚のお二人

今年一番の夏を思わせる好天の中、本日ご結婚されたのは、仙台ご出身の新郎義浩さん
長野ご出身の新婦愛さんのお二人です。
たいへんおめでとうございます\(^O^)/
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お二人の出会いはともに在学されていた新潟大学での学園祭とのことだそうで、
私的には、他県の方同士を結びつけている新潟、バンザイ!です(*^^)v
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卒業後、山形で日本酒製造に携わっている義浩さん、金沢に就職された愛さんは
新潟を挟んだ8年間の遠距離恋愛をものともせず、本日ご結婚の運びとなりました(^^)
あ〜、なんか新潟強調しすぎでスミマセン^^;
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神前式での親族固めの杯の場面。
以前からシンメトリーになるこのアングルを85ミリで狙ってみたいと思っていたのですが、
いろいろな条件がクリアされないと撮れない場面で、
今日はそのチャンスが巡ってきたため撮ることができました(^^)
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囲炉裏があるこの部屋は、床の間もあってお座敷のようでもあります。
家具なども元々ここにあったものらしくどのような使われ方をしていたのか
いつも興味がわく部屋です。
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ドレスの撮影スポットであるこのバーカウンターは、元々は中二階だったそうで
写真右上に見える梁がその名残です。
現在は吹き抜けにしてあるため階段上からこのようなアングルの撮影が可能です。
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披露宴のトリでは新郎が熱唱。
松崎しげるの『愛のメモリー』で、会場も私も、若いのなぜこの選曲?と思ったのですが、
強烈な歌唱力でトリにふさわしい新婦へのサプライズとなりました(*^^)v
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披露宴の感動の余韻に浸ってるうちに、普段なら新郎にしか見せないであろう
新婦のカワイイ笑顔を引き出すことができました(*^_^*)
どうぞ末永くお幸せに!

2009年07月24日

胎内市商工会のITリーダー養成塾に参加

昨日、胎内市商工会で行われたITリーダー養成塾に『例のあの人』がやってくると言うので
ブログでのお付き合いしかなく、近くまで来られることだし一度お会いしておこう、
と思い胎内市まで行ってきました(*^_^*)
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ブログでやりとりしていて顔も知っているせいか、初対面という気もせず、
『いやいやどぉも〜』と挨拶もそこそこにカメラを向けてきます(^^;
こちらも負けじと広角で、ナビゲートしてくれたいづみや女将さんも入れてパチリ!
これが挨拶みたいなものですね(*^_^*)
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そう、『例のあの人』とはWeb戦略のスペシャリストにしてネイチャーカメラマンの
『伯爵様』別名『ゴルゴ50』氏です(^^)
さすが被写体慣れしておりますね。
右の写真なんてゴルゴがアーマライトM16を構えてるかのようです(^^;
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今日は撮影講習ということで、
せっかくなので講習風景も撮らせていただくことにしました。
自社商品をPRしていくのにいかに写真が大切か、といったところから、
どうしたらよい画像を得られるか、ホワイトバランスとは何かなど、
興味深い高度な話を、わかりやすく解説されていきます。
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真剣に受講している笹川流れ遊覧船船長の豆蔵さんいづみや女将さん
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こちら延本石油☆三代目の嫁さん割烹豊作なご道さん
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センセー、乗ってきたのかオヤジギャグというかダジャレを飛ばすも
まったくウケず(◎-◎;)自分でつっこんでウケてます(*^_^*)
それでもめげずにダジャレを連発、私、だんだん面白くなってきちゃいまして、
ダジャレは質より量だな〜と、関係ないところで感心しておりました(^^;)
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後半は撮影実習。
ローアングルファインダーを買った方がいいようなセンセーの体勢ですが、
『いい写真を得るためならこういうポジションもあるんだぜ』と背中が語っています。
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私も50マクロを使って撮らせてもらいましたが、蛍光灯下は絞り込みも出来ず
WBも難しいですね〜(__;)
この後はフォトショップエレメンツを使ってのバナー作成講座。
環境設定で単位をPIXLにするところから、画像解像度の変更、変形、文字入れなど。
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講習終了後、美女軍団の質問攻めに合うセンセー。
私、結局最後までいてしまいました(*^_^*)
講習前に40分ほど話をさせていただき、写真ネタで大いに盛り上がり、
またの機会を約束し、お別れとなりました。
センセー、ありがとうございました\(^O^)/

この後、いづみや女将さん、なご道さん、豆蔵さんとアフターモスでハンバーガー&
アイスコーヒーをやっつけながら、さらに話は盛り上がり、
尽きない話に無理矢理終止符を打って帰宅しました。
胎内&荒川のみなさま、ありがとうございました(*^^)v

2009年07月23日

ラタトゥイユ

本日、秋田の麻生商店さんathukoさんより、夏野菜セットが届きました(*^^)v
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オクラとアスパラだけのはずが、色々とおまけがついています。
athukoさん、いつもいつもあざ〜す!
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今日はこの中からオクラとトマトをチョイス。
さらにうちにある野菜を使ってラタトゥイユを作りたいと思います。
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作り方
ベースのトマトソース
湯むきしてみじん切りのトマト1個またはトマトの水煮缶1/2 ニンニクみじん切り半カケ
玉ネギみじん切り1/4個 オリーブオイル大さじ2 塩・コショー少々

 オリーブオイルを敷いたフライパンに玉ネギとニンニクを炒め、香りが出たら
 トマトをいれ、潰しながら中火で煮詰める。
 塩・コショーで味を調整し、ある程度水分が飛べば完成。

ラタトゥイユの材料
ナス1個 プチトマト7〜10個 ピーマン赤・青各1個 オクラ4〜6本 玉ネギ1/2個 
カボチャ厚めにカットしたもの1個 コンソメスープ100cc 蜂蜜大さじ1
スウィートバジル5〜6枚 ニンニク1カケ 塩・コショー少々

野菜は全部同じくらいの大きさに切りニンニクは包丁でつぶす。
(オクラは塩ずりして湯通ししておけばベスト)
ベースのトマトソースに蜂蜜、コンソメスープを入れ沸騰してきたら
ピーマン、オクラ、バジル以外を入れてフタをして5分弱火で煮込む。
ふたを開けバジル以外を入れて中火で水分を飛ばして出来上がり。
火を止めてきざんだバジルを混ぜる。
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ミラノ風(?)カツを作りラタトゥイユをソースにしました。
肉(豚ロースですが、本来は仔牛ロースを使います)はよく叩いて筋切りし、
塩・コショーを振っておく。
パン粉を細かくし(本来ならブレンダーで粉にする)、パルメザンチーズとパセリを加え
よく混ぜる。
小麦粉はつけずにタマゴをくぐらせブレンドパン粉を薄くしっかりとつけ、
大さじ4くらいの油でソテーするように焼き上げる。
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カツにラタトゥイユをどっさりのせればご飯のおかずにOKです(*^^)v
チーズ風味のカツに夏野菜のトマトソースがさっぱり感を与えてくれる一品であります。
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オクラ、もっとたくさん入れればよかったかな?(*^_^*)

2009年07月21日

7月20日ご結婚のお二人

3日連続のブライダルリポートとなりまして、さすがにこのブログに来る皆さまにも
『あっ、ブライダルカメラマンだったんだ(◎-◎;)』と認識していただけたことと思います(^^)
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好天の海の日にご結婚のお二人は、秋葉区ご出身の新郎淳さん、東区ご出身のあゆみさんです。
たいへんおめでとうございます\(^O^)/
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神前式での誓詞奏上の儀
神様の前で『終生変わらぬこと』を誓って、晴れて夫婦となる大事な儀式です(*^^)v
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ドローンやエレクトロニカ、映画音響などの音楽好きの淳さんはPCでのライブ活動も
やっており、披露宴のBGMも淳さん選曲のアレンジが施されていました。
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ケーキカットのシーンはアルバムではこのような編集で使っていたりします。
あゆみさんはお菓子作りが趣味とおっしゃってましたが、
プロのパテシエ『amu』としてご活躍でもあり、これはご自身で作ったケーキなのです。
イギリスの伝統的なウエディングケーキで、ドライフルーツと洋酒たっぷりのバターケーキに
マジパンと砂糖でカバーリングを施したシュガーデコレーションケーキです。
伝統では三段式になっており、下段のケーキは結婚式に参加していただいた方に
一口ずつ食べていただき、二段目は結婚式に来られなかった方にプレゼントし、
最後の最上段は、一年目の結婚記念日か赤ちゃんの誕生まで取っておいて、
お祝いに家族で切り分け食べるという風習になっているそうです。
つまり、かなり長期間保存が利き、またお部屋に飾って眺めてから食べる、
そんなおしゃれなケーキなんですね(^。^)
初めて見た私はマジで布でくるんでるのかと思いました(__;)
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デザートタイムは日本庭園で。
もちろん先ほどのケーキを皆さん召し上がってます。
天気のわりに暑くない、外に出るにはとてもいい日でした。
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芸術や音楽のあふれる面白い家庭を作りたいというお二人。
お二人の才能を持ってすればきっと大丈夫でしょう(*^^)v
どうぞ末永くお幸せに(^^)

PS.一部記載に不手際があり訂正させていただきました。
また、新婦様より『カメラ目線、アップの写真は恥ずかしいです(*^_^*)』との
ご連絡をいただきましたので一部写真も差し替えさせていただきました。
皆さまにご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。

2009年07月20日

7月19日ご結婚のお二人

2日連続ナイトウェディングとなった7月19日。
雨も上がった午後からご結婚されたお二人は、テニスとアルビレックス観戦が趣味という
新郎正雄さん、パンとケーキ作りが趣味の新婦牧子さんです。
たいへんおめでとうございます\(^O^)/
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金曜日に前撮りをされたのですが、その日も撮りはじめは青空が出ていたのに
にわかに曇ってきて、撮影終了時には雨が・・・
当日は逆で、お二人の挙式直前まで雨だったのに止んでくれてどちらかが強力な晴れオトコか
晴れオンナなのかもしれないと思っていました(*^_^*)
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和装でのケーキカットシーン。
何度も撮影していますが、このアングルに列席者の方が来ることはありません。
もちろん正面からも撮りますが、最初はこのポジションをキープします(^^)
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お二人はともに前田道路(株)にお勤めで、職場が出会いの場でした。
しかし、前田道路(株)は全国に営業所があり、社員数も1800人超!
出会いが偶然ではなく結ばれる運命にあったと言えるでしょう(^_^)
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ナイトウェディングらしいカットを一枚。
白ドレスの花嫁がお父様とともにバージンロードを歩いての入場です。
新郎が先に入場していて、スポットライトの中、花嫁の入場を待ちます。
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キャンドルサービス。
最近はいろんなイベントが行われるようになってきて、キャンドルサービスが
久々という感じがするのですが、写真的にはテッパンだと思います(*^^)v
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前田道路(株)のHPで会社概要を見ていたら、創業が昭和5年7月19日とありました(◎-◎;)
狙ったわけではないと思いますが、ご自身が勤められる会社の創業記念日が
お二人の結婚記念日ともなったわけですね(*^_^*)
どうぞ末永くお幸せに(^。^)

2009年07月19日

7月18日ご結婚のお二人

7月18日後結婚のお二人は、新郎佑気さん、新婦彩子さんです。
たいへんおめでとうございます\(^O^)/
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プロフィール紹介でお二人の名前の由来が紹介されていました。
『佑』は人を助けるという意味があり、そういった人になって欲しいというご両親の思い。
『彩』は彩りのある人生を送れるようにで、女の子だから『子』をつけて、『あやこ』は
たくさんいるので『さいこ』と名付けられたそうです(^^)
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午前中に降っていた雨も上がり外での撮影が可能となりました。
お二人はナイトウェディングです(*^^)v
お二人の後ろに見える瓦が、五十嵐邸の正門で普段は閉門しています。
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披露宴におけるコンデジ普及率はとても高まっていますね。
新婦ご友人の連帯率がずば抜けて高いように感じます(*^_^*)
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旅行が大好きというお二人。
東日本は栃木以外はすべて制覇されたとか・・・(◎-◎;)
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ビアサービスのワンシーンを離れた場所から撮ってみる。
先週からおNEWのビアサーバーになっていて、ビールの出、キレ、よくなってます(*^^)v
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披露宴終了後の撮影。外はもう真っ暗ですが、
お二人の笑顔は最後までたえることなくひときわ大きな輝きを放ってました(^^)

どうぞお幸せに(*^_^*)

PS.本日もナイトウェディングのため、コメントへの返信、皆さまのブログへの訪問が
出来ない可能性があります。
後日伺わせていただきますのでご容赦とご理解をお願いいたしますm(__)m

2009年07月17日

メキシカンピラフ(2回目)

夏のカレー料理第2弾、メキシカンピラフです。
以前カレーチャーハンで作ったものを載せたことがありますが、今回はピラフから作りました。
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材料(2人前)
米一合(研がない) 玉ネギみじん切り1/4個 ニンニクみじん切り半カケ チョリソー2本
ピーマン1個 トマト1/2個 タマゴ2個 湯250cc コンソメ2グラム カレー粉大さじ1
ガラムマサラ小さじ1 オリーブオイル大さじ2 ローリエ1枚 ナツメグ・塩・コショー少々
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作り方
鍋に分量の湯を沸かしコンソメ、カレー粉、ガラムマサラを溶かしておく・・・①
フライパンにオリーブオイルを入れ、焦げないようにニンニクを炒め香りが出たら
玉ネギを入れ、玉ネギが透き通ってきたら米を入れて炒める。
米が透き通ってきたら①を入れて、上にチョリソー、トマト、ホールのB.ペッパー、
ローリエをのせ、フタをして弱火で18分炊く。

実はこれ、以前に紹介したパエリアと同じ作り方です。
釜で炊くよりも早く、おいしく出来上がります(*^^)v
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ピラフが炊きあがるまでの間で、コールスローを作ります。(2人前)
レタス1/2は荒い千切り(キャベツ千切りでもOK)、ニンジン1/4、キュウリ1本は千切りに、
トマト1/2はさいの目に切ってマヨネーズ大さじ2と寿司酢小さじ2を入れて混ぜるだけ。
野菜もお好きなものでどうぞ(*^_^*)
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18分経ったらピーマンを入れて再度フタをして5分蒸らして出来上がり。
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皿に盛ってスクランブルエッグをのせていただきます(^^)
スクランブルエッグは、熱したフライパンに油を大さじ1入れて、ゆるく溶いたタマゴを
投入すると同時に火を消し、箸で混ぜながら固まらないうちに盛りつけます。
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カレーのスパイスが胃袋を刺激して、
カレーとは違った辛さのチョリソーがとてもいいアクセントになっています(*^^)v
辛いものには新陳代謝を活発にする作用があって汗をかきやすくなり、
汗をかくと体から熱が出ていくため涼しくなるんだそうです。
さらに食欲増進や殺菌効果もあるため、夏バテ対策にもなる。
辛い料理で夏を乗り切りましょう\(^O^)/

2009年07月16日

ココアと福散歩編

相変わらず仲がいいとは言えないココアと福ですが、それなりにやってます(^^;)
福はちょっかい出したい、ココアは真剣にうざい、そんな感じです。
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そんな二人も散歩中に喧嘩することはなく、福はココアについていくといった図式です。
人間が大好きで、知らない人を見るとしっぽを振って飛んで行き、なでてもらったり・・・
小学生の通学路になっているので、登校途中の小学生にストーカーすることもしばしば^^;
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ココアは散歩の時でも、福がくっつくぐらいに来ると止まったり方向変えたりと
『来るんじゃねーよ(-_-;)』的そぶりを見せるのですが、ちょっと離れると振り返って
『どしたの?』って感じで気にしながら待ってるんですよ(*^_^*)
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帰り道、家が近づくと必ず早足になります。
1/8秒で流し撮りしました(^^)
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なぜ早足になるかというと、帰ってくるとご飯が待ってるからなんですね(^^;)
ご飯待ちの時はお互いのことなどどーでもいいので、並んで待つことが可能な二人。

(この画像のみクリックで拡大)
妻が撮った写真で、いいアングルなのですが、ドアンダーで、
明るくするとノイズがひどいためフォトショップでレタッチ。
パステル画調に仕上げてノイズを目立たなくしてみました(*^^)v

2009年07月15日

サンマの塩焼き

ここんところ買い物に行くと、生のサンマが売っていて食べたいと思っていたんです(^^)
何のひねりもなく、塩を振って魚焼きグリルで焼いたものです。
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鬼おろしでおろしたたっぷりの大根おろしに醤油とレモンをかけて食べました。
ホントはスダチとかカボスとかがいいんでしょうが、レモンでも十分です(*^^)v
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副菜にキュウリ味噌とラディッシュの葉の塩漬け。
実はこのキュウリとおろした大根、以前におくさまさんからいただいたもので
濡れ新聞にくるんでフリーズパッグに入れて野菜室にしまっておくと
けっこう鮮度を保ってくれます。いまだにシャッキシャキでした(^^)
ラディッシュの葉っぱもピクルスにした時に葉だけを塩漬けにしていました。
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肝心のサンマは?と言うと、身と肝8:2くらいのところに大根おろしをタップリのせ、
いったんご飯に着地させた後、口に運びます。
んで、醤油がジワッとしみたご飯を食べる。そんな感じでいただいております(*^_^*)
しかし、16穀米を炊いたのですが、ビジュアル的に白米の方がよかったですね(汗)

2009年07月14日

アラビアータ

暑くなるとやはり辛いものを食べたくなるのでしょうか?
庭のスウィートバジルも食べ頃の葉になってきたこともありましたが、
久々に暖かい系パスタを食べたくなって思いついたのがアラビアータでした(^^)
ペンネでよく作られているようですが、もちろんフツーのパスタでもOKです。
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材料(2人前)
パスタ160g タマネギみじん切り1/4個 ベーコン100g ニンニクみじん切り1カケ
南蛮輪切り2本 赤唐辛子輪切り1本 スウィートバジル10枚(4枚飾り6枚みじん切り)
トマトソース(ホールトマトでもOK)150g オリーブオイル大さじ2 塩・コショー
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材料を切りそろえたらパスタをゆではじめ、フライパンにオリーブオイルを熱して
ベーコンを炒め、色付いたらタマネギ、赤唐辛子ニンニクを塩コショーしながら炒める。
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トマトソースと南蛮、バジルのみじん切りを入れ(ホールトマトならつぶしながら)煮込む。
水分が飛びすぎるようならパスタのゆで汁を足してソースをのばす。
パスタは標準ゆで時間の1分〜1分半前で上げて、よく湯を切ってソースとからめ
なじませたら出来上がり(*^^)v
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スウィートバジルを飾り付け粉チーズとブラックペッパーをふっていただきます。
ピリ辛でうまいッス!(*^_^*)
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真上からも撮ってみました。
いかがでしょう?(^^)

2009年07月13日

夏野菜てんこ盛り! スープカレー

いただき物野菜生活が続いております(*^_^*)
今日はじゃっかん買ってきた野菜も加えて、野菜てんこ盛りのスープカレーにしました。
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材料(2〜3人前)
上のようなお好みの野菜と鶏の骨付きもも肉1本。
ちなみに使った量は、メイクィーン2個の他ニンジン、トマト小、ピーマン、パプリカ、
ナスが各1、玉ネギ大1/4、5ミリスライスのカボチャ2切れ、ニンニク1カケ、生姜1カケ。

カレー粉、ガラムマサラ各大さじ1、ナツメグ、パプリカパウダー、黒こしょう各少々。
他にコンソメ2g、ローリエ1~2枚、砂糖大さじ1/2、塩小さじ1、酢小さじ1。
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作り方
鶏は関節部分に包丁を当てると切り分けが簡単で、二つに切ったものを塩コショーし
こんがりと色づくまで炒める。
圧力鍋に水を600cc入れてコンソメを溶かし、ローリエと鶏肉を入れて10分加圧する。
圧力鍋がない場合は2時間ほどコトコト煮込むこととなります(^^;

鶏を焼いたフライパンにサラダ油をたし、ニンニクと生姜をみじん切りにして
香りが出るまで炒めたら、玉ねぎのみじん切りを入れて薄く色づくまで炒め
トマトをみじん切りにしたものとカレー粉、他のスパイスを入れて炒め合わせる。
スパイスはカレー粉のみでもOKですが、色々あると味の深みが増します(*^^)v
クミンやコリアンダーがあれば細かくきざんでカレー粉と同量入れます。

鶏を10分煮込んだら圧を落としてふたを開け、1/2カットのメイクィーン、
1/4カットのニンジンを入れてもう一度5分加圧する。

5分後、圧を落としてふたを開け、1/8カットのパプリカとをルー、砂糖、塩、酢を加えて
ふたをせずに弱火で10分ほど火にかけ味をなじませる。
1/2カットのナスとピーマン、カボチャは素揚げにするか焼いたものをのせる。
0713_3.jpg
鶏はもう持てば崩れるほどの柔らかさ!
野菜も多く取れてなかなかヘルシーなビジュアルでしょ(^^)
いつもご飯2人で1合なんですが、もう少し炊けばよかったと後悔です(>_<)
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7月9日に紹介したピクルスがこんな感じになりました。
甘酸っぱくてカレーの付け合わせにはまことによろしかったです(*^^)v

2009年07月11日

7月11日ご結婚のお二人

昨日までのぐずついた天気も回復し、過ごしやすい一日となった今日、
めでたくご結婚されたお二人は、お二人とも公務員をなさっている、
新郎康敬さんと新婦敬子さんです。

たいへんおめでとうございます\(^O^)/
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和装の撮影で露出を計っていたときの一枚。
まだポーズをつける前ですが、幸せそうで自然な表情が光っています(^^)
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五十嵐邸の正門を入ってすぐの場所で、
バスで来られたお客様がここを通り玄関へと向かいます。
撮影の前後にお客様が来ることがよくあり、その時はこんな感じでお出迎えとなります。
橋の下は五頭山からの清流が流れている川で、最初にここは来たときに
屋敷内に川が流れてるってことにビックリしました(◎-◎;)
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お二人は同い年、新大農学部の同期なのですが出会ったのは職場の新採用研修だそうです。
現在の職場は康敬さんが山形、敬子さんは長野なのですが、ともに新潟県出身で
大学も同じ学部卒、最初から出会う運命にあったのではないでしょうか?
お二人の名前に同じ字が使われているのも単なる偶然ではないような気がしました(^^;
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常に笑顔のたえないお二人。
特に康敬さんは、前撮りの時から『敬子さん、キレイだよ〜♡』と何度も言っていて、
当てられっぱなしだったのですが、幸せそうな様子にまわりのスタッフも引き込まれて
何とも言えないいい雰囲気になっていくんですね。
0711_5.jpg
披露宴でも列席者の皆さんが、康敬さんの笑顔ワールドにはまっていました(^^)
ご友人のスピーチでわかったんですが、敬子さんとのお付き合いが始まってからは
康敬さんの職場の皆さんは当てられっぱなしだったようです(*^_^*)
普段からスマイリーな康敬さんが、笑顔じゃないときがないくらいの勢いだったみたいです。
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そんな幸せいっぱいのお二人ですからこんなポーズも快くOK!
と言うか、こっちが予期した以上の笑顔になっていただけました(*^^)v

どうぞ末永くお幸せに\(^O^)/

2009年07月10日

阿賀野塾 総会・懇親会

昨夜、瓢湖のほとりの阿賀野市の老舗料亭『水上屋』さんにて行われた
阿賀野塾の総会・懇親会に出席してきました(*^^)v
0710_1.jpg
瓢湖と水上屋さんの間には細い道路一本が通っているだけで、二回のお座敷からは
夏には一面のハス、お祭りの時の花火、冬には白鳥の飛来の様子、を見渡すことができます。
この時期は玄関先の大きな紫陽花がライトアップされていてお店の雰囲気作りに
一役買っているといったところでしょうか?(^^)
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異議はなく総会はすすみ、皆さまお待ちかねの懇親会の始まりです(*^_^*)
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最初からお膳に載っていた料理。
パンに入ったビーフシチュー、意表を突かれた感じですがうまかった。
自分では夏場は作らないので久々に食べられて嬉しかったです(^^)
えびしんじょうはさすがのお味、右の紙の鍋(?)はいつも燃えないのが不思議です(◎-◎;)
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自家製の豆腐にもずく入りのダシあんがかけてありました。
お作りもよいネタを使っていますね〜。
この辺に来るとちょっと酔いも回ってきて、
撮りながら『いい器だな〜』とか考えてました(^^;
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酢の物とほろ酔いさんから勧められた冷酒。久々に日本酒いっちゃいました(^^)
右が何かのハンバーグ。美味しかったんだけど思い出せない(◎-◎;)
下に焼きナスがしいてあります。
0710_6.jpg
『これでもかっ!』ってくらい次々と料理が運ばれてきたんですが
どれもこれも美味しく、ついつい食べ過ぎてかやくご飯もほぼ完食しちゃいました(;゜)ウッ!
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前会長のガビーさんと新会長に選出されたkomeya3さん
ガビーさん、2年間お疲れ様でした。
komeya3さん、これからよろしくお願いしますm(__)m

2009年07月09日

ピクルス

昨日のエントリーでおくさまさんからいただいた野菜が、すぐには食べ切れそうにないので
ピクルスを作ることにしました(^^)
0709_1.jpg
いただいたキュウリと大根の他に、ニンジンとセロリを漬け込みます。
野菜は写真のように切り、生姜とニンニクは輪切りにします。
長期保存にしたい場合、これらの野菜をすべてさっと湯にくぐらせます。

漬け汁の作り方。
酢 200cc 水100cc 砂糖 大さじ6 塩小さじ1
すべての材料を一煮立ちさせます。
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野菜と漬け汁がさめたら、やはり煮沸しておいた瓶に野菜を入れ
粒のままの黒コショーとローリエを入れて冷蔵庫へ。
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3日目くらいから食べ頃になり、本などでは1ヶ月くらいの保存期間と書いてありますが、
以前作ったときは半年以上保ちました(*^_^*)
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こちらはやはり家庭菜園をやっている友人が、『食い切れんほど出来ちゃって・・・』
といただいたラディッシュ。
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やはり同じようにピクルスに、葉っぱは塩漬けにしました。
茗荷が2本余っていたので一緒に入れました。
食べられるようになったらまたご報告します(*^^)v

2009年07月08日

『おくさま』さんの家庭菜園におじゃまする

阿賀野塾仲間のおくさまさんが、ブログで家庭菜園の大根のもらい手を募集していたので
即応募、昨日いただきに行って参りました(^^)
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すでに大根を抜いて出迎えてくれたおくさまさん、あざ〜す\(^O^)/
とりあえずカメラを持ってきたのでパチリ!
どんなものを作ってるのかをちょっと見せてもらうことにしました。
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トマトは、このプチトマトの他に桃太郎あり、ナスもいい大きさに育ってきてます。
ナスの手前は青紫蘇でいろんなところで、売れるくらい生えていました(^^;
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ラズベリーとブラックベリーの木があり、カボチャも花が終わって実が付いてきています。
この他キュウリやトウモロコシ、枝豆などをうまく育てていて参考になりました。
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大根一本だけいただくつもりが、こんなにいろいろといただいてしまったのです。
おくさまさん、本当にありがとうございましたm(__)m
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さっそく大根とキュウリで豚の冷しゃぶサラダを作り、ポン酢にネギ、おろし生姜と
いただいた大葉をきざんで入れたドレッシングにし、
大根の皮と葉は味噌汁の具に。
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メインはナスの生姜焼き。
野菜盛りだくさんの昼食となりました(*^^)v

2009年07月07日

再び『とらじ』

久々にお昼時、新潟方面へ行く用事があったので、以前にも行ったことのある
『焼肉ハウスとらじ』さんでランチを取ることにしました(*^^)v
0707_1.jpg
私的No.1焼肉店ですので味の方は文句のつけようもなく、
ランチタイムは炭火焼肉のセットがお値段以上の満足感を与えてくれます。

たのんだのはカルビ定食945円とハラミ定食892円で、ライスとスープの他に
画面左下のプレートが付いてきます。
自家製白菜キムチ、ナムル、韓国風辛いヤッコ、卵焼き、フルーツがのっていて、
これで上のお値段。お得でしょ(*^^)v
0707_2.jpg
時々落ちて焼ける脂の臭いが食欲をそそります♪
立ち昇る炎もおいしさ中枢を刺激してくれますね(*^_^*)
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焼いた肉にタレをつけ、ご飯にいったん着地させた後、
じわっとしみたタレ付きご飯とともにいただくわけです。
時々キムチ、みたいなね(^^)
お近くに行かれたときはぜひどうぞ、オススメです\(^O^)/

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2009年07月06日

ざる稲庭うどん

暑い日が続きますが、皆さま体調を崩されたしはしていないでしょうか?
こんな日のお昼は、特に冷たい麺系が恋しくなりますよね(*^_^*)

ブログにいつもコメントを下さるathukoさんのお店、
秋田の麻生孝之商店さんからお取り寄せの稲庭うどんが
まだ少し残っているのでざるうどんにしました。
・・・じつは7月4日のいづみやさんのブログを見て食べたくなったんです(^_^;
0706_1.jpg
いきなり完成画像ですが、私としたことがうどんを白飛びさせちゃいました(゜◇゜lll)
RAWで撮っていないのでどうすることも出来ません(汗)
こうした失敗をしたくない方はRAW撮影をオススメします(←って、お前がやれよ!)
うどんは6分半ほどゆでて氷水で締めました。
もう何度かゆでているのでゆで加減のコツもつかめてきて、
きっとathukoさんの次にゆで方うまくなってるような気がします(^^;
0706_2.jpg
トッピングは、キュウリ・ミョウガ・万能ネギ・おろし生姜・ゴマ、を
お好みで盛るスタイルにしました。
こうするとネギなどが余ってもラップして冷蔵するのが楽なんです(*^^)v
0706_3.jpg
麺類恒例のすくい上げ写真。
光を透過する美しい麺はのどごし、味も申し分ありません(^^)/
撮った写真を見て、冷やしうどんのこのカットはすくい上げたものを
一旦そば猪口に半分くらい入れて、そばつゆが付いている方がいいのではないか、
と思いました。次回作ったときにやってみたいと思います。(白飛びリベンジも)
0706_4.jpg
盛りつけ例。
一枚目だけでは何なので、白飛びしていない画像も載せてみました(^^;
薬味と一緒にうどんを取り、食べてなくなったらまた薬味を追加する、
といったシステムで食しております(*^_^*)

こんな時期に温かいうどんを食べたい方はいないかもしれませんが、
以前撮ったあたたかい稲庭うどんはこちらです(^^)

2009年07月04日

7月4日ご結婚のお二人

本日めでたくご結婚されのは、新郎充雄さん新婦美和さんのお二人です。
たいへんおめでとうございます\(^O^)/

お二人は、同じ趣味のテニスサークルで出会い、2年間のお付き合いの後
ご結婚を決意されたそうです。

趣味が共通なのって最強かもしれませんね(^^;
0704_1.jpg
今日はビデオチームも撮影に入っていて、その場合、一緒に撮影しています。
これは私の撮影後、ビデオのカメラマンがポーズをつけたものをとらせてもらいました。
なかなかいいですね〜(^^)
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神前式での一コマ。親族固めの杯。
神主さんの笛の中、巫女さんが皆さんに御神酒をついでまわり神前式は締めに向かいます。
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挙式後の集合写真。
私が撮影後、ビデオチームにタッチ。ハート作ってもらってますね(*^_^*)
0704_4.jpg
庭の緑、芝生が鮮やかな緑になってきました。
今朝まで少し雨が降っていましたが、お二人の結婚式の頃にはじゃっかん日も差してきて
日本庭園での撮影が出来ました(*^^)v
0704_5.jpg
ドレスのカットだけ前撮りをされたのですが、前撮りの時から充雄さんは
常に嬉しそうな表情で、笑顔のリクエストがまったく必要ありません。
とても幸せそうなお二人です(*^_^*)
0704_6.jpg
そして白ドレスは前撮りのみで、当日は着られなかったのですが、
写真はバッチリ70カット以上撮りました。
その中の花嫁さんの一枚をモノクロ、ハイキーにレタッチしたものです。

ご列席の皆様に祝福され、ますます笑顔のお二人。
その幸せそうな笑顔が会場全体に伝わったかのように、幸福感に包まれた披露宴でした。
どうぞお幸せに(*^^)v

2009年07月03日

鶏のマスタード焼き

昨日の夜、自宅PCからエントリーするつもりが、画像を会社に忘れてきてしまい、
さっくりとお休みにしてちびちびと飲みつつTV三昧していました(^^;

昨日の昼に作った物ですが、マスタードの酸味が
減退しがちな食欲を増進させてくれるメニューです。

材料2人前
鶏胸肉(お好みによりもも肉)150グラムX2
塩・コショー少々
マスタード適量
パン粉適量
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作り方
鶏肉は皮を包丁で刺して所々穴を開け、塩・コショーを振る。
熱したフライパンに皮から焼いて両面とも焦げ目を付ける。
0702_2.jpg
耐熱の容器に移し皮の方にマスタードを塗りその上にパン粉を振る。
マスタードは酸味の強い、マスコットフーズの『マスタードピクルス』を使いました(^^)
これを250℃のオーブンで15分焼いて出来上がり。
(まわりの野菜はオーブンを使うついでに焼いただけで、入れる必要はありません)
0702_3.jpg
焼いてからオーブンに入れると肉汁が逃げず、オーブン調理は肉が厚くても火が通るので
ジューシーで柔らかい食感になります(*^^)v
0702_4.jpg
味付けは塩・コショーとマスタードのみですが、酸味がきいていてご飯にもいいけど
つまみでもいける感じです。
このマスタードはさほど辛味はなく、焼くことでほとんど辛さは感じなくなるので
辛いのが苦手という方でもOKなメニューです(*^_^*)

2009年07月01日

餃子

昨日の『スタッフドパプリカ』に使ったタネが残ってしまったため、
これを使って何にしようかとあれこれ迷った(シュウマイ?ハンバーグ?)挙げ句、
餃子にすることにしました(^^)
0701_1.jpg
タネに、キャベツをレンジに2分かけてしんなりさせ、みじん切りにしてよく絞り加えます。
0701_2.jpg 0701_3.jpg
包みます(*^_^*)
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ごま油を熱して餃子を並べ、強火で焼きます。
半分くらい浸るほど水を入れ、フタをして蒸し焼きに。
5分ほど蒸したらふたを開け、水分を飛ばしていきます。
1/3くらいになったら1/2カップの水に片栗粉小さじ2を溶いて入れ火を弱めます。
0701_5.jpg
すっかり水分がなくなれば、はねつき餃子のできあがり(*^_^*)
かなり手抜きの今日のお昼ご飯でした(^^;)

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